幼い頃よりサーシャ・ゴロニッキー流派の教えを受け、その後レジーナ・ホロヴィッツ流派を汲む演奏法、教育法を学んだ。

sその演奏は海外においても”センスとテクニックを兼ね備え、鍵盤の王として必要とされる全てで魅了した”と評されるなど高い評価を得ている。

​現在演奏活動、都内でのレッスンに加え、日本各地でマスタークラス、音楽大学での講義、ショパンコンクールinAsia、イモラ国際オーディション、ピティナなどのコンクールの審査を通じて、イタリアおよびロシアンピアニズムを継承する育成にも力を注いでいる。

桐朋学園音楽教室、東京音楽大学付属高校ピアノ演奏家コース、

イタリア イモラ国際ピアノアカデミーに学んだ。

近年ベルリン フィルハーモニー・カンマームジークザール、シチリア・パレルモ音楽祭、スイス・ルガーノ音楽祭「マルタ・アルゲリッチプロジェクト」に出演を果たした他、セントラル愛知交響楽団、ブランデンブルク州立フランクフルト管弦楽団などのオーケストラとの共演、日本各地でのリサイタルなど演奏活動も積極的に行い、現場に根ざした指導法をおこなっている

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